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お客様の声

零式水上観測機「R方面航空部隊」Tシャツ ▼全ての商品の評価を見る

星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ 4.8 (6件)

並び順:
1件〜6件 (全6件)

おすすめ度 星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ にらたま様 2017-07-14 11:48:08
瑞鶴Tシャツ、伊400+晴嵐Tシャツに続いての購入です。

そもそも零観のTシャツ自体を見かけることが稀なので、見つけたときは感動すらしました。
繰り広げられるドッグファイト、ヤシの木の中で佇む姿、ワンポイントの機体番号、その全てが言うことなしです。
やはりゲタ履きは最高ですね!

零観、瑞雲、晴嵐と来たのなら次は二式水戦のTシャツが欲しいなぁと。
如何でしょう?勿論買います(笑)
お店からのコメント
2017-07-16
> にらたま様

コメントありがとうございました。

二式水戦はぜひ描いてみたい機体です。
水戦搭乗員にお会いした経験はないのですが、
知り合いが「802空」操縦員のお話を聞いているようですので、一度確認してみようと思っていたところです。

良し悪しは別として、日本海軍は文字通り「水上機王国」でしたね。
20ミリ機銃装備の「水上戦闘機」という発想自体、空前絶後です。

おすすめ度 星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ oyaguma様 2017-05-21 10:41:00
生地もしっかりしており、満足しています。
お店からのコメント
2017-05-22
> oyaguma さま

コメントありがとうございます。
生地、印刷とも耐久性には十分配慮しておりますので、
この夏是非“着倒して”くださいませ。
 

おすすめ度 星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ 粟田曹長様 2016-05-19 21:10:25
ラバウル戦闘機隊Tシャツでコメントしましたが、戦死した私のおじが802空2式水戦搭乗員だったので
デザインが実家にある写真、ショートランド・イミエジ(こちらは、零観ではなく2式水戦の列線ですけど)に似ていて一目見て気に入って購入しました。Tシャツの付録みたいな解説書も読み応えがあります。
お店からのコメント
2016-05-22
> 粟田曹長さま

コメントありがとうございます。

既にご存知だとは思いますが、
「日本海軍戦闘機隊」の802空集合写真に粟田勝司二飛曹を確認することができました!
※「日本海軍戦闘機隊」(大日本絵画、秦郁彦・伊沢保穂 著)250頁

おすすめ度 星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ ジョージ様 2015-02-08 18:35:30
零観のTシャツなんか「絶対!!」に他では見つけられない。
かっこいい!!
お店からのコメント
2015-02-09
ジョージさま

コメントありがとうございました!

花形?の零戦、紫電改などと比べると
知名度ははるかに劣るゼロカンですが
下駄ばき複葉機の奮闘には心を打たれます。


おすすめ度 星1つ星1つ星1つ星1つ星なし 万年下士官様 2014-07-28 18:42:08
今回もデザインには大変満足しています♪

ただ、色はR方面航空部隊にふさわしい明るい水色も欲しくなりますよね。
南方らしさがでるのではと思います。

あとは、夏の着用を考えますとコットン100%だと少々、汗が引かず…。

ドライタイプ欲しいです♪
お店からのコメント
2014-07-31
コメントありがとうございました。

実は、「ドライ素材」は印刷手法にいろいろと制限があるため
何となく疎遠になってしまった・・・というのが実情です。
しかし、こう暑いと(^^; 再考する価値はありますね。

おすすめ度 星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ 葡萄様 2014-04-02 18:25:52
前面と背面のデザインの対比がとても気に入りました。椰子の下で翼を休めている「静」とブイン上空格闘戦の「動」の表現がすばらしく、製作中のイメージを見て、これは購入しなければと思いました。
複葉・複座・下駄履きの偵察機で、一般には知名度も低い機体ですが、デザインからはその魅力が伝わってきますので、華々しい戦闘機に負けないくらい格好良く見えます。ファンも増えるのではないでしょうか?今後ともマイナーな機体に脚光を当てていただき、彼らが存在したこと、そして如何に戦って我らの父祖とともに殉じていったか、Tシャツを通じて伝えていってください。
お店からのコメント
2014-04-02
葡萄様

コメントありがとうございました。

本来「戦争を語り継ぐ」ためには以下3つの視点が必要不可欠です。

【1】なぜ戦争に至ったか 【2】兵士たちはいかに戦ったか 【3】一般市民はいかに被害を受けたか

敗戦による反軍意識と占領時代に植え付けられた真実とは異なる「自虐史観」の影響により、日本では専ら【3】ばかりがマスコミを通じて声高に叫ばれ続けている状況です。例えば、毎年「沖縄戦」の時期になりますと“一般市民の被害”に関する報道が溢れますが、その一方、沖縄第32軍の想像を絶する決死的戦闘に対する感謝の記事はほとんどありません。

また、戦争の教訓を正しく理解するためには【1】「なぜ戦争に至ったか」、つまり歴史を勉強する必要があるのですが、未だに「東京裁判」が正しいと本気で信じている方々が沢山いらっしゃるという絶望的状況ですね。

戦争に至った理由はどうであれ、真っ先に駆り出されるのは兵士たちです。彼らが国、国民、そして愛する家族・親族のためにいかに戦ったのか 〜 たかがTシャツではありますが、これからも問題意識を持って頑張ってまいりたいと思います。
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